製品の裏側生産性
1つのプロジェクトに10個のアプリを使うのに疲れた — だからオールインワンを作った
7分で読めます
IndieDevBoardの裏話 — Trello、Notion、Google Drive、Slackなどを使い分けるフラストレーションから生まれました。
タブ過多から始まった
Trelloでタスク。Notionでメモ。Google Driveで画像。Figmaでムードボード。Google Calendarで締切。Slackでチャット。
8つのタブ、8つのログイン、毎朝8箇所を確認。
各ツールは優秀だった — 1つのことに
どのツールも単体では素晴らしい。でも統合されたワークスペースとして一緒に動くようには作られていません。
コンテキストスイッチの代償
アプリ間の切り替えのたびに集中力が途切れます。研究によると平均23分かかります。
「オールインワン」ツールも試した
複雑すぎるか、シンプルすぎるか、高すぎるかでした。
本当に必要なものを作った
IndieDevBoardは自分のために作ったツールとして始まりました。すべてを1箇所に。
重要な機能
• カンバンボード
• カレンダービュー
• 画像ギャラリー
• ムードボード
• ノートブック
• 進捗トラッキング
• デザインドキュメントエディタ
• チームチャット
• GitHub連携
本当の問題は機能不足ではなかった
問題は断片化でした。すべてが1箇所にあれば、オーバーヘッドは消えます。
私のような人のために作った
インディー開発者、フリーランサー、小さなチーム、クリエイター向けです。
